菅田将暉が長編初監督&主演 青山真治の小説「死の谷'95」を2027年映画化
菅田将暉が長編映画の初監督と主演を兼任し、映画監督・青山真治の小説「死の谷'95」を実写化することが9月7日に発表された。共同監督は菅田の短編「クローバー」やMVでタッグを組んできた山田健人、脚本には多摩美術大学で青山の教えを受けた甫木元空(Bialystocks)が参加する。撮影は10月開始、公開は2027年を予定している。
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